「分けて考える_アプリ3兄弟」第1弾_5W1H

仕事も悩みも、
分解したら
うまくいく。

大谷翔平が使った9マス思考(マンダラチャート)で、課題をWhy/What/Who/When/Where/Howの6つに分解。書き出したら、そのままAIに渡してまとめてもらえます。

Why
What
Who
When
テーマ
Where
How
ChatGPT
Claude
Gemini

考えがまとまらない、そんな瞬間に。

企画書の前、会議の前、キャリアの岐路で。頭の中がぐるぐるする時、9マスに分けて書き出すだけで、驚くほど整理されます。

分けて考える_アプリ3兄弟

「分けて考える」をコンセプトにした3つのアプリを、順次お届けします

公開中・第1弾
5W1H

分けて考える_5W1H

9マス思考で課題をWhy/What/Who/When/Where/Howの6つに分解する、思考整理アプリ。

近日公開・第2弾
?

第2弾アプリ

準備中です。公開まで今しばらくお待ちください。

近日公開・第3弾
?

第3弾アプリ

準備中です。公開まで今しばらくお待ちください。

3つの特徴

思考整理から、AI活用までを一気通貫で

1

5W1H専用の問いかけガイド

Why/What/Who/When/Where/Howの各観点で、迷わず書き出せる専用ガイドカードつき。

2

AIにそのまま渡せる

書き出した内容をChatGPT/Claude/Geminiに渡すだけで、要約・整理をお願いできます。

3

ホーム画面からすぐ使える

アプリのダウンロード不要。ホーム画面に追加するだけで、いつでもすぐに開けます。

使い方は3ステップ

くわしい使い方ガイドは12ステップで解説しています

1

テーマを書く

中央のマスに、今考えたい課題やテーマを書き込みます。

2

6つの観点で分解

Why〜Howをタップし、ガイドに沿って書き出していきます。

3

AIにまとめてもらう

書き出した内容を書き出し、AIに渡して整理・要約してもらいます。

こんな時に

ビジネスパーソンの日常の悩みに

ブログ・お知らせ

活用ノウハウやアップデート情報を発信

お知らせ

「格納庫」機能をリリースしました

活用ノウハウ

5W1Hで会議の論点を整理する方法

活用ノウハウ

大谷翔平のマンダラチャートを仕事に活かす

まずは1マスから、書いてみませんか。

ダウンロード不要。ブラウザですぐに使い始められます。

無料で使ってみる